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御主人様(heartz様)専属マゾ牝奴隷みさき(07)

某月某日 其の拾六

今日は、御主人様が魚介類の女体盛り料理を御体験されたいとの事で、

余り関東では行って下さる場所がないそうで、

丸秘にて行って下さるとの事で東京駅から新幹線で熱海市まで行き、船で初島へ渡り、

宿泊するホテルの和室で魚介類は鮮度が大切との事で、

オールヌードに紐ハイレグパンティ姿で仰向けに横になりますと、

板前さん達が私の体にアイス氷袋を敷き詰めて、竹笹を置いて、

☆色鮮やかな刺身とお鮨を盛り上げて、私を女体盛りにして下さいました。

食べる時間は30分が限度との事で、早速御主人様に御賞味頂き御堪能頂き、

私も御主人様に口に箸渡しで食べさせて頂きましたが(苦笑)、

私は氷が体を冷やす寒さで生きた心地ではございませんでした。

その上に御主人様は刺身とお鮨を食べ終えられますと、氷で恥部分を冷やされて、

恥部ワカメ酒まで所望され飲まれましたので、私は冷氷地獄を彷徨っていました。

○一口に女体盛りとは言いますが、かなり女体にとって過酷な責め同様でございますので、

「マゾ牝奴隷な私だから、45分間も耐えられたけれども、

普通ならば盛りつける女性が余程の覚悟がないと行えないなあ」と体感致しました(苦笑)。

オールヌードのまま後片付けをさせて頂いていると、体全体が青紫色に鬱血していまして、

御主人様が優しく抱き抱えて、ベッドに横たえて下さると、

「みさき、体が冷えきっているなあ、暖めてやろう」

とおっしゃり、赤ロウソクに火を点灯されると、

私の鬱血している箇所に赤ロウ涙を落として下さると、

不思議な心地良い暖かさが、体を暖めて行き、

6本の極太赤ロウソク責めをして頂いているというのに

「ああっ、良い-」

と歓喜の声を叫び続けてしまいました(苦笑)。それから、

☆後ろ手乳房絞り出し胸縄緊縛にして下さると、

これからどんな惨い淫虐の凌辱を受けるのかと、

歪んだ期待に眼を潤ませる私の首に大型犬の黒革製の首輪を嵌め、

天井から垂れた鎖と麻縄と繋がれて、足の爪先がやっと床につく高さまで吊り上げられました。

鉄の滑車と鎖の軋む音とマゾ牝奴隷として生け贄の悦虐と恐怖の喘ぎに誘われて、

私の恥部分の鈴口から

透明な太淫のラブジュース(愛液)の糸が尾を引いてしたたり落ちました(苦笑)。

○色々な縛り方や吊り方がございますが、女体を一番美しく見せ、どんな折檻にも便利な、

後ろ手縛りの首吊りを好まれるサド男性は多いようでございます。

乳房と尻が少したるんだ五十代の熟女の体も、首で吊すと充分美しいようです。

御主人様は焦れ狂い始めた私の美体を邪悪な眼で嬲られながら、

強力なバネのペーパークランプにナイロン紐を付けた責め具を5個取り出され、

ゆっくりと二つの勃起した乳首にそれを挟みつけて下さると、私は

「あうっ-」

と叫び、体に苦痛の戦慄が走りました。

次に左右の淫唇を挟み、紐を後ろへ引き腿の付根に括り付け、

最後に指で嬲り立てたクリトリスに強力なバネを据えて頂きますと、

私のピンク色に上気した顔が激痛に引きつり、歯を食い縛った美唇の隙間から

「ぎゃあ-」

と悲鳴が上がり、失神してしまいました。

○御主人様曰く「苦悶の叫び声と共に、白い豊艶な媚体を飾る五つの責め具がキラキラ光るのは、

いつもながら素晴らしい眺めだ」

とおっしゃいましたが、私はボールギャグの猿轡を嵌めて頂いたので声も出せず、

私の二つの乳首もクリトリスも、二つの淫唇も、もう黒ずんだ紫に変色しかけているというのに、

御主人様曰く「女にしか解らないおぞましい痛みが、

みさきの淫悦を刻々と高まらせているのが、

濡れた怪しい目と、絶えずラブジュース(愛液)を溢れさせて

ヒクヒクと蠢くピンク色の膣口が物語っていたなあ」

とおっしゃいましたが、こんな状態でも快楽・悦楽と感じてしまうのも、

マゾ牝奴隷の性でございましょうね(苦笑)。

次はこのスタイルのまま首吊りを止めて、両足首を麻縄で緊縛されると、

部屋の鴨居に逆さ吊りにして頂きますと、私はヒップを思わずよじらせてしまい、

九尾鞭がくねり踊るヒップに叩きつけて頂きますと、

六重苦痛と倒錯の快美を訴えると乱れてボールギャグを吐き出して、

「ぎゃあ-っ」

という絶叫を発してしまい、御主人様曰く

「焦点のぼけた悦虐に酔い痴れる眼、無意識に腰を使う淫らさはマゾ牝奴隷そのものだ」

とお褒め頂きましたが、200発の鞭打ちをして頂くと、血を吐くような

「ううっ、ううっ」

と喘ぎ声と吐息だけで失神状態でございました。

やっとクリトリスを挟んだクランプだけを残して取り去って頂くと、戻った血流の痛みに

「ぎゃあっ」

と悲鳴を上げ、体をくねらせると、御主人様が私の腰を抱かれ、

努張のぬらめくペニスの頭を私の口に当てがって下さり、私は痛みを忘れる為に、

丁寧にイラマチオとフェラチオを繰り返させて頂きましたが、

クリトリスのクランプを外して頂くと、麻痺しかけた肉芽に激痛が戻り、

私は顔を歪めて激しく体をよじらせて、

「ぐぇ-」

と血を吐くような叫び声を上げると失神してしまいました。

気がつきますと、ベッドの上で俯せ状態で御主人様が膣とクリトリスを指で愛撫されていて、

余りの痛みに

「ああっ、痛い-」

と叫び腰を引くと、叱責の手のひらでのスパンキングが加わり、

☆今度は仰向けにして下さると、

私の大腿と腹と恥毛をじっとり濡らした汗とラブジュース(愛液)のねちゃつく感触を

愛撫して下さりながら楽しまれ、わななく唇と舌を貧られ、

まだ紫色に腫れている乳首をしゃぶって吸い、

肛門を指でくじるという愛撫を繰り返して頂き、

ウ゛ァギナにペニスを射し込んで下さると、私のヒップと腹は緩やかに前後左右に揺れ動き、

ペニスにぴっちりと吸い着いた淫肉の襞が痙攣と吸引を続け、

「ああっ、良い-わ-」

と甘い呻きと熱い吐息、股間から匂い立つ女陰の甘ったるいラブジュース(愛液)の陰臭が、

御主人様をも酔わせて、ザーメンを膣奥で爆発して卵巣に届けとばかりに流し込んで下さると、

私も逝きましたが、初めて御主人様も果てられました(苦笑)。

翌日の朝まで、緊縛状態で寝かせて頂き(苦笑)、御主人様と朝風呂にゆっくりと浸かり、

アメリカン・ブレックファーストの朝御飯を食べると、

船で熱海市へ戻り、恋人気分で、熱海城、錦が浦、お宮の松を観光して、

熱海温泉にも浸かり、御主人様といられる幸福を感じながら、

新幹線で東京へ無事に戻りました。