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御主人様(heartz様)専属マゾ牝奴隷みさき

御主人様(heartz様)専属マゾ牝奴隷みさき(04)

某月某日 其の拾

今回は、御主人様が

「レトロな奇行倶楽部のような感じの雰囲気のSMプレー御調教の写真撮影をしたい」

とおっしゃり、全てセピア色の写真でございます。

今日は御主人様と銀座で待ち合わせをして、天麩羅料理の老舗「天国」で、

天麩羅とハマチ、鮪のトロ、蛸、イカのお刺身の盛り合わせ定食の夕御飯を頂戴 してから、

御主人様とホテルへ行き、部屋の御風呂で全身を洗わせて頂いてから、

御主人様に革製全頭マスク、首輪、乳房絞り出しブラジャー、

貞操帯、手枷足枷というスタイルを装着して頂いてから、

部屋の2本の柱に鎖を渡した鎖に、大の字の形に手枷を繋ぎ留めて頂き、

両足の足枷も結んで頂くと、今度は乳暈にW(ダブル)のピンチを噛ませ、

乳首に刺激を与えて下さると、九尾鞭で思う存分にマゾ牝奴隷の肌に炸裂させ、200発打たれました。

「あうっ、痛い-、ああっ、ううっ、ああ-っ」

鞭が小気味良い音をたてて私の全身の肌を打って頂く度に、

私は部屋中に響く声を上げては身を捩るすべしかございませんでした。

今度は、御主人様が鎖から、先ず結んだ足枷を外され、貞操帯を外され、

両枷を柱を後ろ抱きポーズにされると、

私の体験から鞭打ちで赤くなった肌は少しの刺激や痛みもなるもので、

ちょうど傷口に触れると痛いのと同様でございます。

それを御主人様は御承知の上で、

○強力なバネ付きクリップを、私の体全体に100個挟み込まれ、クリップが増える度に、

私は壮絶な痛みが体全体に走り、

「ぎゃ-、痛い-」

と悲鳴を上げ続けてしまい、御主人様が

「うるさい奴だ」

と言われて、馬の轡を取り出され、私の口に噛ませて下さり、

クリップが肌に充分食い込みましたところで、私のクリトリスを愛撫して下さり、

ラブジュース(愛液)で恥部が濡れると極太のバイブを射し込んで下さり、

両乳首にはパールローターを押しあて、甘美な刺激を与えて行って下さいました。

ズキズキする鞭打ち痕の痛みと、食い込んでくるクリップの痛みを打ち消すには、

私はバイブとパールローターの快感に神経を集中するすべしかなく、

轡で声が出せない為、首を前後に振り続け、

痛みと快感が入り交じった微かな吐息の呻き声をあげながら、

マゾ牝奴隷の性で逝ってしまったのです(苦笑)。

気がつくと、御主人様が柱に手枷から、

後ろ手大きく乳房を押し開くようにした乳房を絞り出し菱形緊縛に縛って下さり、

御主人様曰く、

「みさきの90センチある乳房の根元に縄を回し、締め上げていくと、

乳房だけがまるで別の生き物のように突き出る。

空気を入れ、パンパンに張ったボールのような感触は、

女の肉体を″責めてる″実感をひしひしと感じる、

肉体を極限まで持っていったという手応えわそう思わせるのだろう。

そのパンパンに張り詰めた状態の乳房にしておいてから責めるのが俺は好きなのさ」

と言われて、私の乳房を両手の平で、往復ビンタをして下さり、私が

「あうっ、あうっ-」

と呻き声を上げて、乳房が赤く染まると、突き出した乳房を指の腹で弄び、

そして、刺激で硬くなった乳首を指で挟んだまま乳房の奥へと押し込まれ、

○乳首が再度別の勃起しますと、乳首に錘のついたクリップを噛ませて下さり、

私の気持ちをその錘に集中させて下さった後、マチ針を取り出され、

私の乳房へと刺し込んで頂くと、私は

「痛あいっ!」

と針が突き刺さるごとに、全身の筋肉が硬直したかのように強ばって、

思わず刺して頂く度に、手のひらをギュッと握って耐え、両乳房に10本づつ計20本刺して頂くと、

1本1本の針がまるで息づいているかのように、私の呼吸とともに大きく揺れ動いていました。

御主人様が丁寧に刺されていた、20本のマチ針を抜いて下さると、

マチ針に麻酔薬が塗られていた為に痛みもございませんでした。

「今度は違う縛り方をしてみるか?」

と御主人がおっしゃり、マゾ牝奴隷みさきのボディは、責め甲斐のあると同時に、

縛り甲斐のあるボディでございますので、

乳房を絞り出すさらに大きくした縛り方を加味して頂き、私の体全体に縄を食い込ませて下さり、

そして緊縛したままで立つように促し、三角木馬を持って来られました。

跨がる部分の木の部分の木の幅は2センチしかありません。御主人様が

「脚を開くのだ。そら!」

と御命令で脚を開きますと、

○開いた脚の間に三角木馬を押し入れて、跨がらしたまま、足首を縛られました。

マゾ牝奴隷の私にも、どのような過酷な責めを、御主人様が行われようとされているのかが解り、

恐怖の目で御主人様を拝見しましたが、

御主人様はそれを無視されて、足首を縛った縄を持ち上げ、木馬の背に縛りつけてしまいました。

股間が裂けてしまいそうな想像を絶する激しい痛みに、私の

「ああっ、痛いっ、ううっ-」

と呻き声が絞り出されるように、何度か室内に響き渡り、

私は三角木馬に跨がったまま失神してしまいました。

その後虚ろな股間の激しい痛みを感じながら、宙を彷徨っていますと、

御主人様が乳房を指で愛撫されて、私の乳首が勃起しますと、

華道で使用する剣山で制作した剣山ブラジャーを両乳房に装着され、

私は剣山の針で両乳房が刺された衝撃に

「ぎゃあ-」

と断末魔の叫び声を上げて、失禁し失神してしまいました。

御主人様が三角木馬と緊縛を解いて下さったようで、

気がつくとベットのお布団の中に横たわっていました。


某月某日 其の拾壱

今日は、御主人様と代々木の金魚カフェで、お待ち合わせをして、

車でオールヌードに後ろ手乳房絞り出し胸縄緊縛に縛りに縛り上げて頂き、

野外露出御調教という事で車内で対向車や道を歩かれている方達に

私の恥態緊縛裸体を御覧頂きながら、

埼玉県所沢のSM専用ホテル・マキシムへドライウ゛でお連れ頂きました。

ホテルへ到着して車から部屋まで行く時も、御主人様に、

オールヌード後ろ手乳房絞り出し胸縄緊縛にハイヒールというスタイルでお連れ頂きましたので、

さすがのSM専用ホテルの受付担当の人達も私の恥態スタイルを御覧になり、

驚嘆されていました(苦笑)

部屋に入りますと、御主人様は、パイパンの女性が大好きとのことなので、

私をベッドの上に仰向けに横にして下さると、

両足をM字開脚縛りにしてベッドに縛って下さり、

蒸しタオルを恥毛に当て恥毛を解されてから、

@丁寧にシェービングクリームを塗って下さり、本当は前回も現実的には怖かったのですが、

御主人様の

「剃るぞ、いいな」

というお言葉に頷き、剃刀が肌に触れ始めると、前回同様に、

赤ちゃんのような穏やかな気持ちで、御主人様に身を任せる事ができました。

ジジッ、スズッ、ゾリゾリという音が続いて、剃り終わると、

御主人様は私を優しく抱き締めて下さいました。

その時の私はそれまでの人生の中で

御主人様に愛されているという実感が湧き一番の幸福を味わっていたのです。

ツルツルになった割れ目一つの私の恥部はたよりなくグロテスクでした。

でも、御主人様に喜んで頂けて、「よい子だ」と言って頂ければ、

それに優る幸福はマゾ牝奴隷の私にはございません。

私はツルツルになった恥部を御主人様に御覧頂くのが好きです。

恥ずかしくて、顔を上げることもできないのに、

股を広げて御主人様に覗かれていると思うと、

興奮してラブジュース(愛液)をだらだらと滴らせてしまいますし、

御主人様と離れていても、恥毛が再び生えてきてチクチクしますと、

御主人様にSMプレー御調教をして頂いた事が鮮やかに蘇り、

股間をラブジュース(愛液)で濡らしてしまうのでございます(苦笑)。

次は御主人様が緊縛を解いて下さると、

A大の字の磔板に、御主人様曰く、私の見事なまでの乳房を根元で縛り上げ、

両手の肘と手首を柱に大の字に麻縄で縛り付けて下さってから、

先が裁縫で使用する挾む部分の小さい洗濯挟みで制作した強力クリップで、

その乳首を挟まれると、私の首の後ろを通し、吊り上げられました。

私は乳首に穴が開いたような激痛に

「ギャー、痛い-、グェッ、」

と悲鳴とも呻き声とも言えない声を叫ぶと、

両足を大きく磔の逆Y字に開いた形に膝と足首を縛られ、

剃毛して露わになった両方の秘唇に2個の錘の付いたクリップを挟み込まれました。

そうされますと、秘唇が伸びて、膣腟の形態が露出しクリアとなる恥態を

マゾ牝奴隷は曝すすべしかございません。

時間が経つと、私は耐えられない痛みから、

「ううっ、あうっ」

と呻き声を上げながら、身を捩りますが、

錘の為に膝裏、秘唇、乳首、両手首の痛みが増す、

御覧になる以上の過酷な責めでございます。

御主人様は、

「みさきはプロポーションがいいだけに、このようなダイナミックな責めが似合っている。

まさに責め甲斐のあるボディだ」

と言われて、今度はクリトリスを愛撫して下さってから、

極太バイブを腟に射し込んで下さると、愛撫と乳房を揉まれながら、

赤ロウソクのロウ涙を落とされる両手と両乳房を中心のロウソク責めをして下さいましたが、

私は体全体の痛みや熱さから逃れるすべは、

腟の極太バイブの快感に神経を集中するしかなく、快感が体全体に広がると、

「あああっ、いいっ、いくっ-」

と悦楽の声を上げて逝きそうになりましたが、

御主人様はロウソクの熱気は上に上がる為、

炎の横の部分はよほど近付けないとその熱さは伝わりませんが、

炎が乳首の前1センチの所に揺れているのを見る恐怖心は、

炎で肌を炙られた時と同様でございますので、

御主人様が炎を近付けられる度にマゾ牝奴隷の私の体はガタガタと震え、耐えられずに

「ギャア-ッ!」

と長く尾を引く悲鳴を上げ続け失禁し失神してしまいました。

少し休ませて頂いてから、気がつきますと、

B医療用ベッドの上に

革製の全頭マスク、首輪、乳房絞り出しブラジャー、両手枷を鎖で結んで頂いた状態で

御主人様にアヌスを薬用クリームとオイルでマッサージして頂いていました。

その心地良さに

「あああっ、いいっ」

と叫んでしまい、御主人様は有無を言わせず、アナルにガラス浣腸器を射し込まれて、

200mlの牛乳浣腸を続けて、5回に渡り1000ml浣腸をして下さってから、

ホテルの大きな金盥に私を股がらせて下さり、私に排泄するよう促して頂きましたが、

トイレでさえ御主人様にこの恥態を御覧頂くだけでも赤面するほど恥ずかしいのにと、

「金盥での排泄はお許し下さい」

と懇願しても聞いて頂けず、叱責の意味で九尾鞭の鞭が飛んできました。

便意に耐えながら、鞭が小気味良い音い音をたてて肌を打つたびに、

「あうっ、ううっ、あああっ」

と悲鳴を上げ、30分程耐えましたが、排尿をしてしまいますと、恥ずかしい音とともに、私の

「いやあ-」

と喉が潰れるような絶叫とともに、茶白黄色の液体が悪臭を放って飛び出てきました。

御主人様は御満足そうな顔をされると、

今度はエネマシリンジを私のアヌスに射し込まれると、2リットルの白湯を注入されました。

下腹部が妊婦のように膨らみ、とても耐えられず状態ではなく、即恥も外聞もなく、

「御主人様、出させて下さいませ-」

と懇願して、金盥に排泄させて頂きましたが、水しか出ませんでした(苦笑)。

それから、アヌスへのアナルボール、先を丸く加工した20本の五寸釘、

アナル拡張棒、極太バイブの挿入送出をして頂きながらのアナル拡張の時は、

その気持ち良い快感に

「ああ-、良い-」

と歓喜の声を繰り返させて頂くと、アナル拡張器を射し込んで頂き拡張固定され

アヌスの奥まで御主人様に御覧頂いていると思うと恥ずかしい思いだけでした。

御主人様が私の口元にペニスを出されましたので、イラマチオとフェラチオをさせて頂きますと、

私の体全体を愛撫されながら、アヌスのアナル拡張クスコを外して下さり、

先ずはペニスを恥部からファックで腟奥に射し込んで下さると、

子宮にザーメンを流し入れて下さり、次にアナルにペニスを射し込んで下さると、

ファックで奥まで進み、腸内に届けとばかりにザーメンを爆発して下さいました。

私は秘部とアナルのダブル・ホールの快感と悦楽で

「あああっ、いいっ」

と歓喜の声を繰り返させて頂き、何度も歓喜の声を上げながら逝ってしまいました。

C2時間程仮眠させて頂いた後、

今度はオールヌードに股まである黒いブーツというスタイルで、

ホテルの廊下からM字開脚のポーズで素顔を曝す、

外部から見える場所で露出御調教をして頂きましたが、

生きた心地ではございませんでした。

今回は粒子で良く写真は御覧になれないとは存じますが私の写真を初めて掲載させて頂きます。