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変態女レコのオナニー時妄想 その6

こんばんは。

またしてしまいました…。妄想報告です。

ガチャ…

ビクッとしたが主人だった。

『ピザ、すっかり冷めたな…。お前も冷めた感じだな。体中カピカピになってるな』

彼の手によって時間が経ち、渇いた前後の穴から異物を抜かれる…

渇いているから抜ける感覚がより伝わる… 一つずつ…

『ブゥッ…ッ…ムッ…ンンッ』

塞がれ声にならない声が漏れる。

オ○ンコのバイブは抜かれ、アナルも抜かれていきアナル最後の一本…。

手が止まる。そして…

ズコッッ… 『ウギィィッッ…フグッ』

手の平で逆に外からは見えなくなる程奥まで押し込まれた…

『俺のいない間に楽しめただろ?礼に自分で捻り出すところを見せてみろよ』

私は頷いて…

でもすっかり虐め尽くされ疲労し、アナルになかなか力が入らない…

ヒクッ…ヒクンッ、微かに盛り上がったアナルから1p位がやっと見えた………

が、ヒクンッッ…とまた飲みこんでしまう…

『ウ゛ゥ…』私はできないことを目で訴えたが、

『そんなに離したくないのか、沢山吸引しただろうが。まだ足りないのか?早く出せよ。』

もう一度ググ…と力を入れやはり頭だけ出てそして戻る。

なぜかオ○ンコは濡れ始め、光る…

『淫乱汁が出始めたな…感じてるのか?十分楽しんだお前が楽しんでどうするんだ?

俺を楽しませるんだよ、おら早く出せよ…』

ググ…ググ…ヒクンッ

ググ…ググ…ヒクンッ

ググ…ググ…ヒクンッ

ググ…ググ…ヒクンッ

主人はただ言葉を発し、見てるだけ。私は何度も繰り返した…。

相変わらず抜けないが、淫乱汁はアナルまで達し、

うごめくアナルの紫色を光らし。大分潤滑性が出てきた…

―あっ、抜けるっ抜けちゃうぅっ……―

そう感じた時

ヌポッ…ポポポ…

ズルズルと出した、全部抜けきりそうな瞬間。

彼はそれを掴み、『時間がかかりすぎだ』

そういうと、 物凄いスピードで、

ズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブズブスブズブ

一気に出し入れを繰り返した。アナルの内壁が出る、そして奥へ。

『…ッッ…ッ…ツツ』

私は息も出来ずに首は反り返り…

ビクッビクッピクピクッ…ヒクン…

全身を痙攣させながら、達した…

力が入らないのに体の重心のバランスがとれず倒れることもできない…

やっと、手足と口のみ自由をゆるされ、しかし休む間もなく電池交換されたバイブが再びオ○ンコに挿入され、

すでに精液と尿と淫乱汁をたっぷり吸い、

渇きカピカピになったがさらに新しい淫乱汁を吸った縄で固定される。

『そのまま風呂に入ってこい。今夜は客が来るんだ。

その後に縄交換だ…縄好きの変態女には酷だが今日は縄じゃないお洒落をさせてやる』

『ありがとうございます。はい、入浴して参ります』浴室に向かう中、

…―お客様がくる…

そう思うと口の端がニヤリとしてしまった…

そんな自分に気付いてしまった。
――――――――――

ちゃんと続きを考えながら完結しました。

妄想と同じ様に鉛筆をズポズポと動かして、アナルの感覚を味わいながらイってしまいました…

オ○ンコにはなにも入れてないのにアナルだけでイってしまいました。

どんどん変態になっていきます…

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